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音色、吹奏感を追及したら美しい形になりました。 テーブルは平らに仕上げ、フェンシングカーブ、サイドレール、テップレールを一本一本丁寧に仕上げています。 Gottsu ハードラバーに新しくStdio Model が誕生しました。 ハイバッフルでありながら、音が散ることなくセンターに来るよう設計しています。また、吹きやすさを求めた結果美しいラインができ、素晴らしい音色になりました。野太い音色と明るいエッジが魅力です。

素材探しに3年。 次世代ハードラバー

3年間の試行錯誤の結果 Gottsu が選んだ素材です。 音色の良さでけでなく、抵抗感、耐久性、耐熱性、耐摩耗性ど、マウスピースの必要とする全ての特性に優れています。 Sepia Tone は、世界で初めてシリコンラバーを素材にした、次世代マウスピースです。

多くのアーティストに支持されています

Gottsuの工房で・・・MALTAさんのサイトより

ありがとう~。
いいね~、凄く吹きやすいよ、いや~、もしかして、今までのMPで1番吹きやすいかも。
いいものを作ったね────!
マル、マル、ありがとう~。
MALTA〓〓〓^o^)/☆

Tip Opening

Tip Opening について Gottsu Stdio Modelでは、バッフルの角度、チェンバー、素材などあらゆる条件の中で、 もっともバランスのいいと考えるオープニングのみを採用しています。
Alto 1.98mm
Tenor 2.60mm

Studio Lineup / 商品ラインナップ

お客様の声

Studio Tenor
新製品のハイバッフル使って見ての感想です。 メチャクチャ最高なご機嫌のマウスピースですね。 私の好みにドンピシャです! こんなマウスピース探してたんです! 万年初心者の私ですがマウスピースは大好きで、気になった物は試して見たくなりコレクションは20本越えしました。 中でもハイバッフル、マウスピースは一番気になるマウスピースでした。 テオウォンのそれも試して見ましたがコントロールが難しいうえ息を多くもって行かれるので私には難しく断念しました。 でも敷居の高いハイバッフルですがゴッツさんに掛かるとこうなるんですね。 今は生涯の友を得たような気分です。 これからも御世話になるかと思いますので宜しくお願いします。 陰なから応援してます。

Studio Tenor
このたび、久しぶりに【Gottsu】サイトを訪問したところ、 新製品の発表ということで、思わずクリックさせていただきました! 実は私、縁あって地元のビッグバンドに参加することになり、 生まれて初めてのビッグバンドに戸惑う日々を過ごしております。 特に、いままで小さなライブハウスでデュオやトリオ、大きくてもクインテットと いった活動が中心でしたので、 音量について深く考ええたことがありませんでした。 しかし、サックス5本のアンサンブルになるとどうしても音量負けし、 音が埋もれて聞こえないと毎回リーダーから叱責を受けておりました。 道具に頼る前に自分の技術を磨けと言われそうで すが、やっぱり道具も大事です。 岡山では後藤さんのマウスピースを在庫として持っている楽器店が無いため、 どうしようかと悩んでいたところ、サイト内で新製品の文字が。。。 試奏無しでの購入には勇気がいりましたが、 あの後藤さんのマウスピースだから大丈夫という信頼のみで決めました。 また、開きも選べないということは余程の自信作だろうと考えました。 そして、本日商品到着。 折しも、本日はビッグバンドのリハーサル日! もちろん吹きましたよ…ゴッツ・スタジオモデル。 結果は…こりゃスゴイっ!!! 息は楽に入るし十分すぎるパワーで音量負けしません。 ということで、今回も大変良いマウスピースに出会うことができました。 これからは、煤とともに大切なパートナーになってくれそうです。 本当に感謝です。 今後も後藤さんのファンの一人として応援していますので、 体調には気を付けて良いものを作り続けてくださいね。

Studio Alto Tenor
まずは手に取った時の感想ですが、とてもセクシーで、美しいと感じました。 チェンバーはセルマーのソロイストの様な馬蹄型チェンバーで、ハイバッフルなソロイスト といった印象です。実際に吹いてみますと、明るく、太く、ハイパワーだけではなく、 とても吹きやすく、本当に深い音色が出ます。 しかも、ものすごくモニタリングしやすく、エレキギターが来ようが、ビッグバンドの中で吹こうが、 力んで吹くことがなくなりました。 サックス歴20年以上ですが、こんなに素晴らしいマウスピースに出会ったのはないかもしれません。 吹くのが楽しくなってきました。 Gottsuさんに感謝です。