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Sepia Tone

Tenor / Alto         

The greatness of original technology         

吹きやすさを求めた結果美しいラインができ、素晴らしい音色になりました。 野太い音色とあまいエッジが魅力です。3年間の試行錯誤の結果、シリコンを混ぜた素材にたどり着きました。 音色の良さだけでなく、抵抗感、耐久性、耐熱性、耐摩耗性、マウスピースの必要とする全ての特性に優れています。 Sepia Tone は、世界で初めてシリコンラバーを素材にした、次世代マウスピースです。

+R(先端特殊加工)とはリードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。
音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。

音色、吹奏感を追究したら美しい形になりました

テーブルは平らに仕上げ、フェイシングカーブ、サイドレール、ティップレールを一本一本丁寧に仕上げています。
また独自の調整方法(Gチューン+R)と、シリコンハードラバーという新しい素材の出会いにより、 GottsuハードラバーSepia Toneが誕生しました。名前の通り、古き良き時代のサウンドを再現しました。
吹きやすさを求めた結果美しいラインができ、素晴らしい音色になりました。野太い音色とあまいエッジが魅力です。

素材探しに3年 次世代ハードラバー

3年間の試行錯誤の結果 Gottsu が選んだ素材です。 音色の良さでけでなく、抵抗感、耐久性、耐熱性、耐摩耗性ど、マウスピースの必要とする全ての特性に優れています。 Sepia Tone は、世界で初めてシリコンラバーを素材にした、次世代マウスピースです。

多くのアーティストに支持されています

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